ブログ読者の皆さん、こんにちは。これまで私は、このブログで「猫背になれる事も大切な能力なのでは」という考えを繰り返しお伝えしてきました。そして、この考えの一例を示すために、私は以下の研究を行いました。
研究のタイトルは、「座位姿勢の違いが矢状面における頭部の可動域に及ぼす影響」です。この研究は、栃木県理学療法士会が発行する「理学療法とちぎ」に掲載されています。

この研究の概要や結果は、こちらのページで分かりやすく紹介しています。ご興味のある方は、ぜひご覧ください。また、この研究の原著論文を読みたいという方は、こちらのリンクからご覧いただけます。